5ヶ月ぶりの更新(冷汗涙爆発

コンニチハ。
 夜見ていたらこんばんは。鉄っチャンデス。
 
今日久しぶりにブログ(スト)見ていたら何と5ヶ月の空白がありました(ぎゃtttttttっ

ということでやっと8話ドウゾ(身近イのは、気にしないで・・・・・)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その頃デグラスが喜んでたが、怒りに変わる事件が近くで起きていた。

カランっカラン・・・  「いらっしゃいませ。」

d0129905_1640299.jpg


フラベリック「なんにしますお客様・・・・・・・・・」

???「・・・・・」

フラベリック「あなたみたいなのがこんなところでうろついていいんでスカイ?」

???「・・・命・・・」

フラベリック「?何だって?・・・」

???「お前の命を頂こうか・・・

フラベリック「なめた事言いやがって・・・焼入れるぞ」

???「もう時間が無い。 さっさと消えろ。」

そういうとなぞの人物は銃を向けた。

d0129905_16464052.jpg


フラベリック「や・・・やめろ!!」

                 ガーーーン

大きい銃声が店内に響き渡り、フラベリックが倒れた。


d0129905_16482170.jpg


???「お前みたいなくだらん奴がいるからこんな・・・・」
    といいかけたときだった。

???「再生しやがる・・はやいとこ逃げるか。」

 といって出口のほうへ歩いて最後に、

 ???「コーヒー代はまけといてくれ・・・。」

     といって去っていった。
[PR]

  # by storypark | 2008-09-23 16:50

ストおかげさまでやっとこさ

こんばんは。

題名どおりにこのストもやっと7でしたっけ? 
 そんなぐらいまでにたどり着くことが出来ました。

ということでどうぞご覧ください。


トリノはグレイをつれて腰のぬけたガイアの元を去っていった。

そして二人は、デグラスマールの基地へ向かった。
基地は人口島であって、もともとあった島ではない。

                         ある大計画のために作られた・・・・・

そして基地に着いたトリノは魔王デグラスの前にグレイを差し出して、

d0129905_2315766.jpg


トリノ「デグラス様。つれて参りました」

デグラス「・・・・・・・・・。」

トリノ「デグラス様」

デグラス「お前は現実がとても厳しいということを知っているか・・・」

と、いきなり語りだした。

トリノ「?・・・デグラス様?・・・。」

デグラス「皆誰かにまんまと利用されて、最後には用がないということになり
      捨てられる・・・・」

トリノ『何を言っているんだ?話が見えない・・・』
   「まさか私が用なしということでは・・・」

デグラス「そうだ。物分りが早くてこちらも助かる・・・。
      だが安心しろ・・・捨てはしない・・・・・
      
                  殺して再利用してやる!!

トリノ『冗談だろ・・・・』

 トリノは心の中でつぶやき凍りついた。

 体は逃げモードに入っていた。                  しかしー

d0129905_23234434.jpg


フラベリック「ドコへいくのダイ? 兄ちゃん・・・」

そこには、赤い怪物フラベリックが存在していた。

デグラス「そいつを始末して地下室へもって来い・・・私はその準備をしておく・・・・」

ガイア「やっ・・・やめてくれええええええええええええ・・・・
     うわあああああああああああああああああ!!」

d0129905_23251997.jpg


その場には無残にも血が飛び散った。

グレイ「なんて酷い・・・」

フラベリック「さてマスクを頂戴してからこいつを運ばなきゃな・・・」

       「お前も突いて来い」

 そういってグレイを担いで地価へ行った。


d0129905_2329124.jpg


グレイ「こっ・・・ココは!?」

一つのボトルの中に体が入ったものが、いくつも並んでいた。
それは奇妙な色を発しながらどろどろとした液体に包まれていた。

そこにまた一つトリノの入ったものが追加された・・・。

そしてそこにあったボトルの一つが大きな光を
 発した・・・・。

d0129905_23343246.jpg


青色の不気味な色を発して、

d0129905_23351785.jpg


                       中では新たな悪の生命体が誕生する・・・・

        
         続く
[PR]

  # by storypark | 2008-05-31 23:36

かろうじて存在するスト

グレイはトリノにまんまとつかまった。

d0129905_23201555.jpg


トリノ「逃げ足が遅いんだから最初から無駄な体力を使うんじゃねえよ。」

グレイ「わああああああ!! 誰か助けて!!」

ガイア「・・・一体お前に何があったというんだ!?」

するとトリノはじろりとこちらをにらみつけてから言う・・・
トリノ「捕まったんだよ・・・デグラス軍の野郎に・・・・・・いや、デグラス様にな!」

ガイア「何を言っているんだ?」

トリノ「教えてやるよ・・・あの時俺は・・俺は・・・・・・
  
   わあああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

トリノ「俺はあの時・・・」



それはつい1週間前のことだった。

d0129905_2324555.jpg


一度俺はデグラスの基地に潜入することに成功したんだ。
そのときに俺はこいつ(グレイ)を救出して脱出することが目的だった。

しかし―

d0129905_23273668.jpg


間抜けなことに手を滑らせちっまって、
敵に見つかっちまった・・・。

すると敵はこちらに気づきやってきやがって・・・・
もちろん俺だっておとなしくはしてたわけではない
ちゃんと敵に抵抗だってした。


d0129905_23294680.jpg


でもそいつは俺より遥かなスピードで突いてきて、
襲って・・・

d0129905_23313027.jpg


フラベリック「ココで何をしていたのだ!?一緒に来い!」

トリノ「逝くものか!」

d0129905_2334696.jpg


そんな俺を1人のトーアがやってきて助けてくれた。
そのトーアはそいつをあっという間に蹴散らしたが、
後から何かが着やがったんだ・・・・

d0129905_23371637.jpg


プレドニソ「俺の相棒(フラベリック)をよくもやってくれたな・・・」

d0129905_23384654.jpg


その剣を捨てろとその怪物は言ったけど、
こちらとしても黙ってみているわけがないだろう。
それで二人で取り返そうとしたんだ。

d0129905_23404393.jpg


プレドニソ「ウザってーんだよ!
       そこらへんでうせておけ!!」

そいつがそういうと、かなりのパワーで俺を抛った・・・いや
突き飛ばした。

d0129905_23425660.jpg


俺が突き飛ばされたあとにもう1人のトーアが、あきらめたのか知らんが
がけから逃げたんだ・・・。

フラベリック「へへへ・・・お前さんの相棒はへたれだな・・・へへっへへへ・・・」

トリノ「言うな!!」

プレドニソ「あんな弱いトーアを目指すなら俺らみたいに邪悪な心を持てよ・・・
       今より強い力を得て、誰よりも強くなりたいのなら
       今すぐ正義を捨てろ・・・。
       それでもイヤなら貴様をココで抹殺する。」

トリノ「くっ・・・・・」

          そして俺は強いものの力を手に入れるべく今へと至ったのだ

 
 つづく
[PR]

  # by storypark | 2008-04-28 23:48

お知らせ

最近変なコメントというか・・・とにかく
  挨拶のない方のコメントや荒らしは確認なしに除去させていただきませう。

 それとしばらくの間ストの更新を止めます。

               では
[PR]

  # by storypark | 2008-01-28 17:56

題4話

こんばんは
ちょっと今回物語の前に用語を載せておきます。
これを見ないと、何のことかさっぱり分からんので。

ソルト:白色のトーア。物静かだが、その内面に秘められたスピリットはどんな奴より
厚い。 

トリノ:茶色の小さいトーア。トーアではないようにも見えるのだが、
   実はトーア。武器は基本的に使わない。
 手先で相手を攻撃して瞬間的に気絶させることも出来る。

それでは題4話どうぜ!!。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

グレイはガイヤに助けられてガイヤの家へと案内された。

グレイ「これから僕はどうしたらいいんでしょうか?」

ガイヤ「私も答えは分からない。しかしいずれは君の仲間と合流できるだろう。
     それにあとでソルトさんも来てくれるといっていた・」

グレイはうなずき部屋に座った。

数分後、ドアをたたく者がいた。
誰だろうとグレイは思った。 しかしー 

ガイヤがいやな予感がするといって素早くグレイを台所へと隠れさせてからドアノブへと手を伸ばした・・・。

しかしドアの向こう側から出てきたのは、ガイヤの親友トリノであった。

d0129905_185864.jpg


ガイヤ「何だ・・・トリノか・・・」

目つきがいつもと違っていた。


トリノ「グレイをこちらに渡せ・・・」

何を言ってんだ? としかおもわなかった・・・

トリノ「渡せといっているんだ。」

ガイヤ「お前何を言ってるのか分かってんのか!?」
そうガイヤが言うと・・・

トリノがものすごい勢いで、吹っ飛んできてガイヤに攻撃してきた。

d0129905_1964099.jpg


d0129905_1912542.jpg


ガイヤはあっという間に壁にたたきつけられて、
気絶した。



台所で隠れていたグレイは、怖くなって向こう側にあるドアへ向かって死に物狂いで
走った。

しかし

d0129905_19125364.jpg



一体グレイはどうなってしまうのか?
          次回へ続く・・・
           
        
[PR]

  # by storypark | 2007-12-16 19:13

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE